基板設計

基板設計

創業以来、プローブカードやパフォーマンスボードなどのプリント基板の設計をおこなってきたユーテックでは、設計に関する膨大な実績と知識を有しています。

■設計実績

当社では、さまざまなメーカー様のテスター用プローブカード基盤、パフォーマンスボードの設計の実績があります。
実際の製品・型式は以下のリンク先をご覧ください。

Advantest
Verigy

Teradyne
Yokogawa

そのほかの製品

これまでに当社が培ったプリント基板の設計技術により、医療用の超音波診断装置や工業用高速カメラなど、多種多様な電子機器用プリント基板も設計・製造します。製品に関するご相談は、当社までお気軽にどうぞ。

基板設計の流れ

STEP1.お客様から回路図やネットリストなどの情報をお預かりします。

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STEP2.データをもとにCADソフトにてネットリストや部品データベースを作成。
検図用にお客様へ提出します。

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STEP3.形成後の部品の配置を踏まえて設計。その後、検図用に提出します。

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STEP4.パターンなど、配線を踏まえて設計。その後、検図用に提出します。

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STEP5.お客様の了承が得られた時点でガーバーデータに変換し、製造部門に送ります。

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